マスクより人工呼吸器の量産を
本日の国会。この密度で近隣議員との会話が続き、歩き回る人多数。ヤジも声援も飛ぶ2時間。
— 寺田 学 (@teratamanabu) April 2, 2020
感染リスクという視点で、自粛を要請されているバーやナイトクラブと何が違うか考えてしまう。このリスクを減らすために、自分で出来ることを行動したい。 pic.twitter.com/LwuZqqpnro
アベノマスクの事業費が300億円(マスク1枚200円、郵送手続き200円)とすると、人工呼吸器(ベンチレータ)6000台分の事業費なのよね。
— Hiroshi Makita Ph.D. (@BB45_Colorado) April 3, 2020
大事なことなのでもっぺん言うと、布マスク2枚郵送にかかる210億円は布じゃないマスク工場建てるか何かに使って、国民が誰でもいつでも簡単にマスクが買えるようにしたほうが有意義ですよ。布マスク郵送、誰か止めて。 https://t.co/cb2fRp2HC1
— 町山智浩 (@TomoMachi) April 2, 2020
PCR検査のデメリットばかり強調し、できることよりできないことの理由を探す、感染症クライシスを前にしての日本の「専門家」のあきれた対応をよく覚えておきましょう。
— 善川チャーリ (@GoodBye_Nuclear) April 2, 2020
京産大関連の感染者、48人以上に https://t.co/cvtKzvRxxs
— むうたん❤︎ (@MisatoFlove) April 2, 2020
「医療」の詳細に対する、現与党政治家で政権に近い人々の無思慮は、本当に危険な状態にある。
— 宍戸俊則(shunsoku2002) (@karitoshi2011) April 2, 2020
「マスク月産6億枚」で間に合うと思っていたらしいことが、それをわかりやすく示している。
医療従事者は1日1枚のマスクでは足りない。一般国民は1日1枚マスクが欲しい。計算上は月産で30億枚以上必要だ。 https://t.co/4KeVYPkBKr
(会見で)医療崩壊阻止のため、緊急に病床確保の財政的補償を求める。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 2, 2020
医療関係者から「病床を空けると収入がベッド当たり3万円から1万円に減る(東京)。これでは対応できない。使命感をもっているので、財政的補償さえあれば病院間で話し合って病床を確保できる」との声が。
ただちに財政補償を!
徳永エリさん?の「よっしゃ!よう言うた!」感あふれる眼差し https://t.co/mlAHv5DUCz
— chocolat. (@chocolat_psyder) April 2, 2020
0コメント